GrapeCity.DioDocs.Pdf.ja 4.0.0.625

.NET Standard 2.0 .NET Framework 4.6.1
There is a newer version of this package available.
See the version list below for details.
dotnet add package GrapeCity.DioDocs.Pdf.ja --version 4.0.0.625
NuGet\Install-Package GrapeCity.DioDocs.Pdf.ja -Version 4.0.0.625
This command is intended to be used within the Package Manager Console in Visual Studio, as it uses the NuGet module's version of Install-Package.
<PackageReference Include="GrapeCity.DioDocs.Pdf.ja" Version="4.0.0.625" />
For projects that support PackageReference, copy this XML node into the project file to reference the package.
paket add GrapeCity.DioDocs.Pdf.ja --version 4.0.0.625
#r "nuget: GrapeCity.DioDocs.Pdf.ja, 4.0.0.625"
#r directive can be used in F# Interactive, C# scripting and .NET Interactive. Copy this into the interactive tool or source code of the script to reference the package.
// Install GrapeCity.DioDocs.Pdf.ja as a Cake Addin
#addin nuget:?package=GrapeCity.DioDocs.Pdf.ja&version=4.0.0.625

// Install GrapeCity.DioDocs.Pdf.ja as a Cake Tool
#tool nuget:?package=GrapeCity.DioDocs.Pdf.ja&version=4.0.0.625

DioDocs for Pdf に関する情報については、以下のリンク先をご参照ください。

製品情報 製品ヘルプ ライセンス手続き

Product Versions
.NET net5.0 net5.0-windows net6.0 net6.0-android net6.0-ios net6.0-maccatalyst net6.0-macos net6.0-tvos net6.0-windows net7.0 net7.0-android net7.0-ios net7.0-maccatalyst net7.0-macos net7.0-tvos net7.0-windows
.NET Core netcoreapp2.0 netcoreapp2.1 netcoreapp2.2 netcoreapp3.0 netcoreapp3.1
.NET Standard netstandard2.0 netstandard2.1
.NET Framework net461 net462 net463 net47 net471 net472 net48
MonoAndroid monoandroid
MonoMac monomac
MonoTouch monotouch
Tizen tizen40 tizen60
Xamarin.iOS xamarinios
Xamarin.Mac xamarinmac
Xamarin.TVOS xamarintvos
Xamarin.WatchOS xamarinwatchos
Compatible target framework(s)
Additional computed target framework(s)
Learn more about Target Frameworks and .NET Standard.

NuGet packages (4)

Showing the top 4 NuGet packages that depend on GrapeCity.DioDocs.Pdf.ja:

Package Downloads
GrapeCity.DioDocs.Excel.ja

DioDocs for Excel(GcExcel)は、Excel に依存しない、小フットプリント・高速スプレッドシート API です。.NET Standard 2.0 を完全にサポートしているため、.NET Framework、.NET Core、および Xamarin でスプレッドシートを生成、ロード、変更、変換できます。このスプレッドシート API を使用するアプリケーションは、クラウド、Windows、Mac、Linux に展開できます。設計や要件に妥協を求めない、強力な計算エンジンと広範な機能を備えています。 このインタフェースベースの API は、Excel のドキュメントオブジェクトモデルに基づいてモデル化されています。そのため、あらゆるスプレッドシートシナリオのインポート、計算、クエリー、生成、エクスポートが可能です。GcExcel を使用すると、レポート全体、ソートおよびフィルタ処理されたテーブル、ソートおよびフィルタ処理されたピボットテーブル、ダッシュボードレポートなどの作成、チャート、スパークライン、条件付き書式設定などの追加、Excel テンプレートのインポート/エクスポート、さらにスプレッドシートの PDF への変換を行うことができます。 DioDocs for Excel のオンラインサンプルブラウザが https://demo.grapecity.com/diodocs/excel/ に用意されています。 DioDocs for Excel を使用するには、開発ライセンス、もしくは30日間利用可能なトライアル版ライセンスのいずれかが必要です。いずれのライセンスも適用されない場合、一部の機能が制限されます。ライセンスの手続き方法についてはライセンスのページを参照してください。 なお、本パッケージはDioDocs for PDF(GcPdf)のパッケージ(GrapeCity.DioDocs.Pdf.ja)を依存ライブラリとして参照していますが、GcExcelのライセンスでは、GcExcelのSaveメソッドなどを介して間接的にGcPdfライブラリを利用することのみが許可されます。GcExcelの機能を介さず、GcPdfのライブラリの機能を直接使用することは(GcPdfライブラリに含まれるクラスのインスタンスを直接生成するなど)、GcExcelのライセンスでは許諾されておりません。PDFライブラリの機能を直接使用する場合には、別途GcPdfのライセンスが必要です。 DioDocs for Excel に関する情報については、以下のリンク先をご参照ください。 製品情報:https://www.grapecity.co.jp/developer/diodocs 製品ヘルプ:https://docs.grapecity.com/help/diodocs/excel ライセンス手続き:https://www.grapecity.co.jp/developer/support/license 【本パッケージは日本語版製品です。】

GrapeCity.DioDocs.Pdf.Resources.ja

これは、追加の定義済み CMap など、GrapeCity.Documents.Pdf にオプションのリソースを提供するクロスプラットフォームのライブラリです。このパッケージは、GrapeCity.Documents.Pdf によって自動的には追加されません。このライブラリを使用するには、このパッケージへの参照をプロジェクトに追加した上で、GrapeCity.Documents.Pdf.Resources.dll がランタイムディレクトリに存在することを確認するか、プロジェクトの初期化コードに以下の行を追加します。 GcPdfDocument.CMapProvider = CMapProvider.Instance; 【本パッケージは日本語版製品です。】

GrapeCity.DioDocs.Html.ja

DioDocs for HTML(GcHtml)は、他の DioDocs パッケージ(GcPdf など)に HTML 処理およびレンダリング機能を提供するクロスプラットフォームライブラリです。 【本パッケージは日本語版製品です。】

GrapeCity.DioDocs.Pdf.ViewerSupportApi.ja

GrapeCity.Documents.Pdf.ViewerSupportApi パッケージは、PDF ビューワ(GcPdfViewer)のためのサーバーサイドの ASP.NET Core ライブラリです。 PDF ビューワは JavaScript のクライアントサイドコントロールで、npmjs(https://www.npmjs.com/package/@grapecity/gcpdfviewer)で公開されています。 ViewerSupportApi ライブラリを使用すると、PDF ビューワを GcPdf(https://www.nuget.org/packages/GrapeCity.DioDocs.Pdf.ja/)に接続するサーバーを簡単にセットアップして、記入済み PDF フォームの保存、機密コンテンツの墨消し、注釈/フォームの編集、PDF の共同編集などを含む PDF の編集機能をPDF ビューワで有効にできます。 本ライブラリの完全な C# ソースコードは、ASP.NET Core および WebForms のサンプルプロジェクトとともに、本パッケージ内の「src/」フォルダに含まれています。 【本パッケージは日本語版製品です。】

GitHub repositories

This package is not used by any popular GitHub repositories.

Version Downloads Last updated
5.2.0.800 4,374 9/27/2022
5.1.0.793 1,377 6/26/2022
5.1.0.791 1,384 5/24/2022
5.0.0.767 1,513 2/8/2022
4.2.0.726 7,512 11/19/2021
4.2.0.717 1,771 9/28/2021
4.1.0.662 6,937 6/22/2021
4.1.0.660 1,247 5/25/2021
4.0.0.625 9,129 2/15/2021
3.2.0.554 51,674 9/15/2020
3.1.0.513 35,081 5/19/2020
3.0.0.415 6,941 12/17/2019
2.2.0.315 4,018 9/2/2019
2.2.0.310 1,255 6/25/2019
2.1.0.265 1,133 4/23/2019
2.1.0.261 1,033 2/26/2019
1.0.0.153 1,497 1/7/2019
1.0.0.151 787 12/6/2018
1.0.0.146 905 10/29/2018
1.0.0.145 891 10/15/2018

# 3.2.0.554(DioDocs for PDF V3J SP2)からの変更点:

## 機能の追加
- Boolean型の RedactOptions.IgnoreUnreadableObjects プロパティが追加されました。墨消し時に、読み取り不可能なオブジェクトを削除するかを指定できます(デフォルトはtrue)。
- Page.GetTable() メソッドが追加されました。指定された範囲内の表を検索し、表の行/列/セルのリストを取得できるITableインタフェースを返します。
- GrapeCity.Documents.Pdf.Recognition.TableExtractOptions クラスが追加されました。表抽出アルゴリズムのオプションを表します。
- GrapeCity.Documents.Pdf.Recognition.RecognitionAlgorithm 列挙型が追加されました。テキストマップを構築する際に、PDFの論理構造を認識するために使用可能なアルゴリズムを定義できます。
- GcPdfDocument.RecognitionAlgorithm プロパティが追加されました。ページのテキストマップを構築する際に、PDFのコンテンツの認識に使用されるアルゴリズムを指定できます。
- ITextMap/ITextLine/ITextParagraph インタフェースに GetPoints() メソッドが追加されました。テキストフラグメントを含む多角形を取得できます。テキストの境界が非矩形の場合に有用です。
- Field.GcProps プロパティが追加されました。該当のフィールドに任意のデータを関連付けるために使用できる PdfDict オブジェクトを取得できます。
- Field.HasGcProps プロパティが追加されました。GcProps が空でないかを取得できます。
- GrapeCity.Documents.Pdf.Spec.IPdfDictHolderExt クラスが追加されました。IPdfDictHolder インタフェースを操作するための拡張メソッドを提供します。
- GrapeCity.Documents.Pdf.Spec.IPdfArrayHolderExt クラスが追加されました。IPdfArrayHolder インタフェースを操作するための拡張メソッドを提供します。
- RedactAnnotation.AddPolygon() メソッドが追加されました。頂点により形成される多角形を三角形にテッセレーションし、墨消し領域として追加できます。
- TimeStamp.DigestAlgorithm プロパティが追加されました。タイムスタンプ・リクエストのエンコードに使用されるダイジェストアルゴリズムを指定できます。

## 変更
- PDFにエラーのあるページが存在する場合、GcPdfDocument.GetText() メソッドにてそのエラーがデフォルトで無視されるようになりました(以前は例外として処理)。これは、Acrobat Reader と同様の動作となります。
- テキスト処理(GcPdfDocument.GetText() メソッドなど)にて、非表示としてレンダリングされたテキストが処理できるようになりました(以前は無視)。これは、Acrobat Reader と同様の動作となります。

## 不具合の修正
- 異なるフォントが混在すると、PDF出力時に下線が均一にレンダリングされない(文書番号:86293)
- 特定のフォントが埋め込まれたPDFを読み込みGetTextメソッドを実行するとAccessViolationExceptionが発生する(文書番号:86296)
- フォームフィールドをPDF出力すると、Acrobat Readerで開いた際、エラーメッセージが表示される(文書番号:86327)