GrapeCity.DioDocs.Pdf.ja 4.1.0.660

.NET Standard 2.0 .NET Framework 4.6.1
There is a newer version of this package available.
See the version list below for details.
dotnet add package GrapeCity.DioDocs.Pdf.ja --version 4.1.0.660
NuGet\Install-Package GrapeCity.DioDocs.Pdf.ja -Version 4.1.0.660
This command is intended to be used within the Package Manager Console in Visual Studio, as it uses the NuGet module's version of Install-Package.
<PackageReference Include="GrapeCity.DioDocs.Pdf.ja" Version="4.1.0.660" />
For projects that support PackageReference, copy this XML node into the project file to reference the package.
paket add GrapeCity.DioDocs.Pdf.ja --version 4.1.0.660
#r "nuget: GrapeCity.DioDocs.Pdf.ja, 4.1.0.660"
#r directive can be used in F# Interactive, C# scripting and .NET Interactive. Copy this into the interactive tool or source code of the script to reference the package.
// Install GrapeCity.DioDocs.Pdf.ja as a Cake Addin
#addin nuget:?package=GrapeCity.DioDocs.Pdf.ja&version=4.1.0.660

// Install GrapeCity.DioDocs.Pdf.ja as a Cake Tool
#tool nuget:?package=GrapeCity.DioDocs.Pdf.ja&version=4.1.0.660

DioDocs for PDF に関する情報については、以下のリンク先をご参照ください。

製品情報 製品ヘルプ ライセンス手続き

Product Versions
.NET net5.0 net5.0-windows net6.0 net6.0-android net6.0-ios net6.0-maccatalyst net6.0-macos net6.0-tvos net6.0-windows net7.0 net7.0-android net7.0-ios net7.0-maccatalyst net7.0-macos net7.0-tvos net7.0-windows
.NET Core netcoreapp2.0 netcoreapp2.1 netcoreapp2.2 netcoreapp3.0 netcoreapp3.1
.NET Standard netstandard2.0 netstandard2.1
.NET Framework net461 net462 net463 net47 net471 net472 net48
MonoAndroid monoandroid
MonoMac monomac
MonoTouch monotouch
Tizen tizen40 tizen60
Xamarin.iOS xamarinios
Xamarin.Mac xamarinmac
Xamarin.TVOS xamarintvos
Xamarin.WatchOS xamarinwatchos
Compatible target framework(s)
Additional computed target framework(s)
Learn more about Target Frameworks and .NET Standard.

NuGet packages (4)

Showing the top 4 NuGet packages that depend on GrapeCity.DioDocs.Pdf.ja:

Package Downloads
GrapeCity.DioDocs.Excel.ja

DioDocs for Excel(GcExcel)は、Excel に依存しない、小フットプリント・高速スプレッドシート API です。.NET Standard 2.0 を完全にサポートしているため、.NET Framework、.NET Core、および Xamarin でスプレッドシートを生成、ロード、変更、変換できます。このスプレッドシート API を使用するアプリケーションは、クラウド、Windows、Mac、Linux に展開できます。設計や要件に妥協を求めない、強力な計算エンジンと広範な機能を備えています。 このインタフェースベースの API は、Excel のドキュメントオブジェクトモデルに基づいてモデル化されています。そのため、あらゆるスプレッドシートシナリオのインポート、計算、クエリー、生成、エクスポートが可能です。GcExcel を使用すると、レポート全体、ソートおよびフィルタ処理されたテーブル、ソートおよびフィルタ処理されたピボットテーブル、ダッシュボードレポートなどの作成、チャート、スパークライン、条件付き書式設定などの追加、Excel テンプレートのインポート/エクスポート、さらにスプレッドシートの PDF への変換を行うことができます。 DioDocs for Excel のオンラインサンプルブラウザが https://demo.grapecity.com/diodocs/excel/ に用意されています。 DioDocs for Excel を使用するには、開発ライセンス、もしくは30日間利用可能なトライアル版ライセンスのいずれかが必要です。いずれのライセンスも適用されない場合、一部の機能が制限されます。ライセンスの手続き方法についてはライセンスのページを参照してください。 なお、本パッケージはDioDocs for PDF(GcPdf)のパッケージ(GrapeCity.DioDocs.Pdf.ja)を依存ライブラリとして参照していますが、GcExcelのライセンスでは、GcExcelのSaveメソッドなどを介して間接的にGcPdfライブラリを利用することのみが許可されます。GcExcelの機能を介さず、GcPdfのライブラリの機能を直接使用することは(GcPdfライブラリに含まれるクラスのインスタンスを直接生成するなど)、GcExcelのライセンスでは許諾されておりません。PDFライブラリの機能を直接使用する場合には、別途GcPdfのライセンスが必要です。 DioDocs for Excel に関する情報については、以下のリンク先をご参照ください。 製品情報:https://www.grapecity.co.jp/developer/diodocs 製品ヘルプ:https://docs.grapecity.com/help/diodocs/excel ライセンス手続き:https://www.grapecity.co.jp/developer/support/license 【本パッケージは日本語版製品です。】

GrapeCity.DioDocs.Pdf.Resources.ja

これは、追加の定義済み CMap など、GrapeCity.Documents.Pdf にオプションのリソースを提供するクロスプラットフォームのライブラリです。このパッケージは、GrapeCity.Documents.Pdf によって自動的には追加されません。このライブラリを使用するには、このパッケージへの参照をプロジェクトに追加した上で、GrapeCity.Documents.Pdf.Resources.dll がランタイムディレクトリに存在することを確認するか、プロジェクトの初期化コードに以下の行を追加します。 GcPdfDocument.CMapProvider = CMapProvider.Instance; 【本パッケージは日本語版製品です。】

GrapeCity.DioDocs.Html.ja

DioDocs for HTML(GcHtml)は、他の DioDocs パッケージ(GcPdf など)に HTML 処理およびレンダリング機能を提供するクロスプラットフォームライブラリです。 【本パッケージは日本語版製品です。】

GrapeCity.DioDocs.Pdf.ViewerSupportApi.ja

GrapeCity.Documents.Pdf.ViewerSupportApi パッケージは、PDF ビューワ(GcPdfViewer)のためのサーバーサイドの ASP.NET Core ライブラリです。 PDF ビューワは JavaScript のクライアントサイドコントロールで、npmjs(https://www.npmjs.com/package/@grapecity/gcpdfviewer)で公開されています。 ViewerSupportApi ライブラリを使用すると、PDF ビューワを GcPdf(https://www.nuget.org/packages/GrapeCity.DioDocs.Pdf.ja/)に接続するサーバーを簡単にセットアップして、記入済み PDF フォームの保存、機密コンテンツの墨消し、注釈/フォームの編集、PDF の共同編集などを含む PDF の編集機能をPDF ビューワで有効にできます。 本ライブラリの完全な C# ソースコードは、ASP.NET Core および WebForms のサンプルプロジェクトとともに、本パッケージ内の「src/」フォルダに含まれています。 【本パッケージは日本語版製品です。】

GitHub repositories

This package is not used by any popular GitHub repositories.

Version Downloads Last updated
5.2.0.800 4,150 9/27/2022
5.1.0.793 1,372 6/26/2022
5.1.0.791 1,373 5/24/2022
5.0.0.767 1,511 2/8/2022
4.2.0.726 7,502 11/19/2021
4.2.0.717 1,764 9/28/2021
4.1.0.662 6,937 6/22/2021
4.1.0.660 1,247 5/25/2021
4.0.0.625 9,120 2/15/2021
3.2.0.554 51,637 9/15/2020
3.1.0.513 35,079 5/19/2020
3.0.0.415 6,941 12/17/2019
2.2.0.315 4,018 9/2/2019
2.2.0.310 1,255 6/25/2019
2.1.0.265 1,133 4/23/2019
2.1.0.261 1,033 2/26/2019
1.0.0.153 1,497 1/7/2019
1.0.0.151 787 12/6/2018
1.0.0.146 905 10/29/2018
1.0.0.145 891 10/15/2018

# 4.0.0.625(DioDocs for PDF V4J)からの変更点:

## 重大な変更
- PDFの仕様に準拠するため、WidgetAnnotation.DefaultAppearanceString プロパティ、FreeTextAnnotation.DefaultAppearanceString プロパティ、RedactAnnotation.OverlayTextAppearanceString プロパティ、RedactAnnotation.OverlayTextFormat プロパティは削除されました。代わりに、新規に追加された DefaultAppearance/OverlayAppearance プロパティを使用してください。
- WidgetAnnotation.TextFormat プロパティの使用は非推奨になりました。代わりに新規に追加された WidgetAnnotation.DefaultAppearance プロパティの使用を推奨します。
- GcPdfDocument.GeneratingDocument イベントおよび GcPdfDocument.SavingDocument イベントは削除されました。

## 機能の追加
- GrapeCity.Documents.Pdf.Annotations.DefaultAppearance クラスが追加されました。注釈のデフォルトの外観を表します。
- GrapeCity.Documents.Pdf.Annotations.AnnotationBase.CreateAppearanceContentStream() メソッドが追加されました。注釈のアピアランスストリームの定義に使用できる FormXObject のインスタンスを作成します。
- GrapeCity.Documents.Pdf.Annotations.WidgetAnnotation.DefaultAppearance プロパティが追加されました。注釈のフォーマットに使用される、視覚的なプロパティを指定する DefaultAppearance のオブジェクトを取得します。
- GrapeCity.Documents.Pdf.Annotations.FreeTextAnnotation.DefaultAppearance プロパティが追加されました。注釈のフォーマットに使用される、視覚的なプロパティを指定する DefaultAppearance のオブジェクトを取得します。
- GrapeCity.Documents.Pdf.Annotations.RedactAnnotation.OverlayAppearance プロパティが追加されました。墨消し領域のフォーマットに使用される、視覚的なプロパティを指定する DefaultAppearance のオブジェクトを取得します。
- GcGraphicsExt クラスの DrawComboBox() メソッド、DrawCombTextBox() メソッド、DrawCombTextBox() メソッド、DrawListBox() メソッド、DrawPushButton() メソッド、DrawUnsignedSignature() メソッド、DrawTextBox() メソッドに、パラメータとしてフォント、フォントサイズ、色を指定できるオーバーロードが追加されました。
- GrapeCity.Documents.Pdf.Recognition.Structure.LogicalStructure クラスが追加されました。解析されたドキュメントの論理構造(ツリー構造のタグにより構成される)を表します。
- GrapeCity.Documents.Pdf.Recognition.Structure.Element クラスが追加されました。ドキュメントの論理構造における解析されたPDFのタグ(構造の要素)を表します。
- GrapeCity.Documents.Pdf.Recognition.Structure.ContentItemBase クラスが追加されました。PDFの構造タグ(要素)に関連するドキュメントのコンテンツ部分を表す抽象クラスです。
- GrapeCity.Documents.Pdf.Recognition.Structure.ContentItem クラス(ContentItemBase クラスを継承)が追加されました。コンテンツストリーム部分に関連するコンテンツ項目を表す抽象クラスです。
- GrapeCity.Documents.Pdf.Recognition.Structure.McidContentItem クラス(ContentItem クラスを継承)が追加されました。解析された GrapeCity.Documents.Pdf.Structure.McidContentItemLink を表します。
- GrapeCity.Documents.Pdf.Recognition.Structure.McrContentItem クラス(ContentItem クラスを継承)が追加されました。解析された GrapeCity.Documents.Pdf.Structure.McrContentItemLink を表します。
- GrapeCity.Documents.Pdf.Recognition.Structure.ObjrContentItem クラス(ContentItemBase クラスを継承)が追加されました。解析された GrapeCity.Documents.Pdf.Structure.ObjrContentItemLink を表します。
- GcPdfDocument.GetLogicalStructure() メソッドが追加されました。PDFの構造ツリーを解析し、ドキュメントの論理構造を表す LogicalStructure オブジェクトを作成します。
- GrapeCity.Documents.Pdf.TextMap.ITextRun インターフェイスが追加されました。同じフォーマットのテキスト段落部分を表します。数行に渡る場合もあります。
- GrapeCity.Documents.Pdf.TextMap.ITextRunFragment インターフェイスが追加されました。単一のテキスト行に存在する TextRun のフラグメントを表します。
- ITextParagraph インターフェイスに、TextMap プロパティ、Page プロパティ、Runs プロパティが追加されました。
- ITextLine インターフェイスに、Paragraph プロパティ、RunFragments プロパティが追加されました。
- ITextParagraph.GetTextRuns() メソッドが追加されました。指定されたテキストフラグメントを含む段落内の TextRun を検索します。
- FindTextParams.Regex プロパティが追加されました。検索テキストを正規表現として解釈するかどうかを指定します。また、FindTextParams クラスのコンストラクタに、対応するオプションの引数が追加され、FindTextParams.CreatRegex() メソッドが追加されました。
- ImageOptions.ImageFormat 列挙型に Auto メンバーが追加されました。画像やドキュメントのオプションに応じて、最適な画像エンコードフォーマットを自動的に選択します。
- PdfImageHandler クラスが追加されました。GcPdfDocument で使用される Drawing.IImage を表し、管理します。
- PdfImageHandlerCollection クラスが追加されました。PdfImageHandler オブジェクトのコレクションを表します。
- GcPdfDocument.ImageHandlers プロパティが追加されました。現在のドキュメントに関連する PdfImageHandler オブジェクトのコレクションを取得します。
- AnnotationBase.ModifiedDate プロパティが追加されました。注釈が修正された日時を取得または設定します。

## 変更
- PDFにエラーのあるページが含まれている場合、GcPdfDocument.Save() メソッドにてそれらのエラーは無視されるようになりました(以前は例外として処理)。
- タイリングパターンを含む特定のPDFを画像として保存する際の速度が改善されました。
- WidgetAnnotation.LockedContents プロパティは、基底クラスである AnnotationBase クラスに移動されました。
- PageLabelingRange.StartPageNumber プロパティの値は、PDFの仕様で定義されているように1以上であるべきなため、そうでない場合は例外が発生するようになりました。

## 不具合の修正
- 特定のフォントが埋め込まれたPDFを読み込みGetTextメソッドを実行するとAccessViolationExceptionが発生する(文書番号:86296)
- 特定のフォントを使用すると日本語が文字化けする(文書番号:86371)
- 特定のフォントをFontEmbedMode.EmbedSubsetで埋め込むとArgumentExceptionが発生する(文書番号:86372)
- CFF形式のフォントを含むPDFの出力をマルチスレッドにて実行すると、PDFへのフォント埋め込みに失敗する(文書番号:86438)
- ContentStreamが複数のページで共有されているPDFにおいて、ページのGraphicsを取得すると例外が発生する(文書番号:86524)
- 環境変数に"HOME"が定義されていないLinux環境にてFontCollectionを使用すると例外が発生する(文書番号:86526)
- 日本語を含む名前のファイルをPDFに添付するとファイルが破損する(文書番号:360004083696)
- "Yu Gothic UI"を使用して文字を描画すると、文字間隔が狭くなる(文書番号:360004378315)