GrapeCity.DioDocs.Pdf.ja 2.1.0.261

.NET Standard 2.0 .NET Framework 4.6.1
There is a newer version of this package available.
See the version list below for details.
dotnet add package GrapeCity.DioDocs.Pdf.ja --version 2.1.0.261
NuGet\Install-Package GrapeCity.DioDocs.Pdf.ja -Version 2.1.0.261
This command is intended to be used within the Package Manager Console in Visual Studio, as it uses the NuGet module's version of Install-Package.
<PackageReference Include="GrapeCity.DioDocs.Pdf.ja" Version="2.1.0.261" />
For projects that support PackageReference, copy this XML node into the project file to reference the package.
paket add GrapeCity.DioDocs.Pdf.ja --version 2.1.0.261
#r "nuget: GrapeCity.DioDocs.Pdf.ja, 2.1.0.261"
#r directive can be used in F# Interactive, C# scripting and .NET Interactive. Copy this into the interactive tool or source code of the script to reference the package.
// Install GrapeCity.DioDocs.Pdf.ja as a Cake Addin
#addin nuget:?package=GrapeCity.DioDocs.Pdf.ja&version=2.1.0.261

// Install GrapeCity.DioDocs.Pdf.ja as a Cake Tool
#tool nuget:?package=GrapeCity.DioDocs.Pdf.ja&version=2.1.0.261

DioDocs for Pdf に関する情報については、以下のリンク先をご参照ください。

製品情報 製品ヘルプ ライセンス手続き

Product Versions
.NET net5.0 net5.0-windows net6.0 net6.0-android net6.0-ios net6.0-maccatalyst net6.0-macos net6.0-tvos net6.0-windows net7.0 net7.0-android net7.0-ios net7.0-maccatalyst net7.0-macos net7.0-tvos net7.0-windows
.NET Core netcoreapp2.0 netcoreapp2.1 netcoreapp2.2 netcoreapp3.0 netcoreapp3.1
.NET Standard netstandard2.0 netstandard2.1
.NET Framework net461 net462 net463 net47 net471 net472 net48
MonoAndroid monoandroid
MonoMac monomac
MonoTouch monotouch
Tizen tizen40 tizen60
Xamarin.iOS xamarinios
Xamarin.Mac xamarinmac
Xamarin.TVOS xamarintvos
Xamarin.WatchOS xamarinwatchos
Compatible target framework(s)
Additional computed target framework(s)
Learn more about Target Frameworks and .NET Standard.

NuGet packages (4)

Showing the top 4 NuGet packages that depend on GrapeCity.DioDocs.Pdf.ja:

Package Downloads
GrapeCity.DioDocs.Excel.ja

DioDocs for Excel(GcExcel)は、Excel に依存しない、小フットプリント・高速スプレッドシート API です。.NET Standard 2.0 を完全にサポートしているため、.NET Framework、.NET Core、および Xamarin でスプレッドシートを生成、ロード、変更、変換できます。このスプレッドシート API を使用するアプリケーションは、クラウド、Windows、Mac、Linux に展開できます。設計や要件に妥協を求めない、強力な計算エンジンと広範な機能を備えています。 このインタフェースベースの API は、Excel のドキュメントオブジェクトモデルに基づいてモデル化されています。そのため、あらゆるスプレッドシートシナリオのインポート、計算、クエリー、生成、エクスポートが可能です。GcExcel を使用すると、レポート全体、ソートおよびフィルタ処理されたテーブル、ソートおよびフィルタ処理されたピボットテーブル、ダッシュボードレポートなどの作成、チャート、スパークライン、条件付き書式設定などの追加、Excel テンプレートのインポート/エクスポート、さらにスプレッドシートの PDF への変換を行うことができます。 DioDocs for Excel のオンラインサンプルブラウザが https://demo.grapecity.com/diodocs/excel/ に用意されています。 DioDocs for Excel を使用するには、開発ライセンス、もしくは30日間利用可能なトライアル版ライセンスのいずれかが必要です。いずれのライセンスも適用されない場合、一部の機能が制限されます。ライセンスの手続き方法についてはライセンスのページを参照してください。 なお、本パッケージはDioDocs for PDF(GcPdf)のパッケージ(GrapeCity.DioDocs.Pdf.ja)を依存ライブラリとして参照していますが、GcExcelのライセンスでは、GcExcelのSaveメソッドなどを介して間接的にGcPdfライブラリを利用することのみが許可されます。GcExcelの機能を介さず、GcPdfのライブラリの機能を直接使用することは(GcPdfライブラリに含まれるクラスのインスタンスを直接生成するなど)、GcExcelのライセンスでは許諾されておりません。PDFライブラリの機能を直接使用する場合には、別途GcPdfのライセンスが必要です。 DioDocs for Excel に関する情報については、以下のリンク先をご参照ください。 製品情報:https://www.grapecity.co.jp/developer/diodocs 製品ヘルプ:https://docs.grapecity.com/help/diodocs/excel ライセンス手続き:https://www.grapecity.co.jp/developer/support/license 【本パッケージは日本語版製品です。】

GrapeCity.DioDocs.Pdf.Resources.ja

これは、追加の定義済み CMap など、GrapeCity.Documents.Pdf にオプションのリソースを提供するクロスプラットフォームのライブラリです。このパッケージは、GrapeCity.Documents.Pdf によって自動的には追加されません。このライブラリを使用するには、このパッケージへの参照をプロジェクトに追加した上で、GrapeCity.Documents.Pdf.Resources.dll がランタイムディレクトリに存在することを確認するか、プロジェクトの初期化コードに以下の行を追加します。 GcPdfDocument.CMapProvider = CMapProvider.Instance; 【本パッケージは日本語版製品です。】

GrapeCity.DioDocs.Html.ja

DioDocs for HTML(GcHtml)は、他の DioDocs パッケージ(GcPdf など)に HTML 処理およびレンダリング機能を提供するクロスプラットフォームライブラリです。 【本パッケージは日本語版製品です。】

GrapeCity.DioDocs.Pdf.ViewerSupportApi.ja

GrapeCity.Documents.Pdf.ViewerSupportApi パッケージは、PDF ビューワ(GcPdfViewer)のためのサーバーサイドの ASP.NET Core ライブラリです。 PDF ビューワは JavaScript のクライアントサイドコントロールで、npmjs(https://www.npmjs.com/package/@grapecity/gcpdfviewer)で公開されています。 ViewerSupportApi ライブラリを使用すると、PDF ビューワを GcPdf(https://www.nuget.org/packages/GrapeCity.DioDocs.Pdf.ja/)に接続するサーバーを簡単にセットアップして、記入済み PDF フォームの保存、機密コンテンツの墨消し、注釈/フォームの編集、PDF の共同編集などを含む PDF の編集機能をPDF ビューワで有効にできます。 本ライブラリの完全な C# ソースコードは、ASP.NET Core および WebForms のサンプルプロジェクトとともに、本パッケージ内の「src/」フォルダに含まれています。 【本パッケージは日本語版製品です。】

GitHub repositories

This package is not used by any popular GitHub repositories.

Version Downloads Last updated
5.2.0.800 4,374 9/27/2022
5.1.0.793 1,377 6/26/2022
5.1.0.791 1,384 5/24/2022
5.0.0.767 1,513 2/8/2022
4.2.0.726 7,512 11/19/2021
4.2.0.717 1,771 9/28/2021
4.1.0.662 6,937 6/22/2021
4.1.0.660 1,247 5/25/2021
4.0.0.625 9,129 2/15/2021
3.2.0.554 51,674 9/15/2020
3.1.0.513 35,081 5/19/2020
3.0.0.415 6,941 12/17/2019
2.2.0.315 4,018 9/2/2019
2.2.0.310 1,255 6/25/2019
2.1.0.265 1,133 4/23/2019
2.1.0.261 1,033 2/26/2019
1.0.0.153 1,497 1/7/2019
1.0.0.151 787 12/6/2018
1.0.0.146 905 10/29/2018
1.0.0.145 891 10/15/2018

# 1.0.0.153 からの変更点:

## ライセンスに関するご注意
- GcExcel の v2J(2.x.x.x)以降は、以前のバージョン(v1J、1.x.x.x)とはライセンスが異なります。v1J のライセンスキーで、本製品を製品版あるいはトライアル版としてご利用いただくことはできません。DioDocs for Pdf のサブスクリプションをご契約中のお客様は、フリーアップグレードのお手続きを行うことで、お持ちのライセンスを最新バージョンへバージョンアップできます。詳しくは、弊社 Web サイトの「フリーアップグレード/ダウングレード(ドキュメントAPI)」(下記リンク)をご参照ください。
https://www.grapecity.co.jp/developer/license/diodocs/freeupgrade

## v2J の新機能
- ページの結合・抽出が可能になりました。複数の PDF を1つに結合したり、既存の PDF から任意のページを抽出し別の PDF に保存することができます。
- 画像に対して透過率やソフトマスクを指定できるようにになりました。
- 文書に対して任意のファイルを添付できるようになりました。
- 既存の PDF からテキストや画像を抽出できるようになりました。
- PDF/A および PDF/UA 規格をサポートしました。
- 縦中横(縦書き文章内で特定の半角文字列を横書きで出力する機能)をサポートしました。
- テキストのグラデーション描画やアウトライン描画が可能になりました。
- 注釈として音声ファイルを添付できるようになりました。
- 上付き/下付き文字の描画をサポートしました。
- 画像付きの署名が作成できるようになりました。
- PDF で使用されているフォントのリストを抽出できるようになりました。

## 不具合の修正
- 既存のPDFを読み込みテキストを追加すると、指定した文字色が適用されないことがある(文書番号:83637)
- 既存のPDFを読み込み保存すると、入力フィールド内のテキストの配置が左揃えになる(文書番号:83472)
- 既存のPDFを読み込み入力フォームのValueを指定するとフォントの設定が消える(文書番号:83434)