GrapeCity.DioDocs.Pdf.ja 4.1.0.662

DioDocs for PDF(GcPdf)は、PDF ドキュメントを作成、分析、変更できるクロスプラットフォームライブラリです。Adobe PDF 仕様に厳密に従ったオブジェクトモデルを持ち、PDF 形式のさまざまな機能に直接アクセスできるように設計されています。さらに、DioDocs for PDF には、プラットフォームに依存しない強力なフォント処理/テキストレイアウトエンジンなど、さまざまなハイレベルな機能が含まれており、PDF ドキュメントを簡単かつ便利に作成できます。

DioDocs for PDF のオンラインサンプルブラウザが https://demo.grapecity.com/diodocs/pdf に用意されています。

DioDocs for PDF を使用するには、開発ライセンス、もしくは30日間利用可能なトライアル版ライセンスのいずれかが必要です。いずれのライセンスも適用されない場合、一部の機能が制限されます。ライセンスの手続き方法についてはライセンスのページを参照してください。

【本パッケージは日本語版製品です。】

Install-Package GrapeCity.DioDocs.Pdf.ja -Version 4.1.0.662
dotnet add package GrapeCity.DioDocs.Pdf.ja --version 4.1.0.662
<PackageReference Include="GrapeCity.DioDocs.Pdf.ja" Version="4.1.0.662" />
For projects that support PackageReference, copy this XML node into the project file to reference the package.
paket add GrapeCity.DioDocs.Pdf.ja --version 4.1.0.662
The NuGet Team does not provide support for this client. Please contact its maintainers for support.
#r "nuget: GrapeCity.DioDocs.Pdf.ja, 4.1.0.662"
#r directive can be used in F# Interactive, C# scripting and .NET Interactive. Copy this into the interactive tool or source code of the script to reference the package.
// Install GrapeCity.DioDocs.Pdf.ja as a Cake Addin
#addin nuget:?package=GrapeCity.DioDocs.Pdf.ja&version=4.1.0.662

// Install GrapeCity.DioDocs.Pdf.ja as a Cake Tool
#tool nuget:?package=GrapeCity.DioDocs.Pdf.ja&version=4.1.0.662
The NuGet Team does not provide support for this client. Please contact its maintainers for support.

DioDocs for PDF に関する情報については、以下のリンク先をご参照ください。

製品情報 製品ヘルプ ライセンス手続き

DioDocs for PDF に関する情報については、以下のリンク先をご参照ください。

製品情報 製品ヘルプ ライセンス手続き

Release Notes

# 4.1.0.660(DioDocs for PDF V4J SP1)からの変更点:

- 他の GrapeCity.DioDocs パッケージとの同期のために更新されています。本バージョンにおける修正等はありません。

NuGet packages (3)

Showing the top 3 NuGet packages that depend on GrapeCity.DioDocs.Pdf.ja:

Package Downloads
GrapeCity.DioDocs.Excel.ja
DioDocs for Excel(GcExcel)は、Excel に依存しない、小フットプリント・高速スプレッドシート API です。.NET Standard 2.0 を完全にサポートしているため、.NET Framework、.NET Core、および Xamarin でスプレッドシートを生成、ロード、変更、変換できます。このスプレッドシート API を使用するアプリケーションは、クラウド、Windows、Mac、Linux に展開できます。設計や要件に妥協を求めない、強力な計算エンジンと広範な機能を備えています。 このインタフェースベースの API は、Excel のドキュメントオブジェクトモデルに基づいてモデル化されています。そのため、あらゆるスプレッドシートシナリオのインポート、計算、クエリー、生成、エクスポートが可能です。GcExcel を使用すると、レポート全体、ソートおよびフィルタ処理されたテーブル、ソートおよびフィルタ処理されたピボットテーブル、ダッシュボードレポートなどの作成、チャート、スパークライン、条件付き書式設定などの追加、Excel テンプレートのインポート/エクスポート、さらにスプレッドシートの PDF への変換を行うことができます。 DioDocs for Excel のオンラインサンプルブラウザが https://demo.grapecity.com/diodocs/excel/ に用意されています。 DioDocs for Excel を使用するには、開発ライセンス、もしくは30日間利用可能なトライアル版ライセンスのいずれかが必要です。いずれのライセンスも適用されない場合、一部の機能が制限されます。ライセンスの手続き方法についてはライセンスのページを参照してください。 なお、本パッケージはDioDocs for PDF(GcPdf)のパッケージ(GrapeCity.DioDocs.Pdf.ja)を依存ライブラリとして参照していますが、GcExcelのライセンスでは、GcExcelのSaveメソッドなどを介して間接的にGcPdfライブラリを利用することのみが許可されます。GcExcelの機能を介さず、GcPdfのライブラリの機能を直接使用することは(GcPdfライブラリに含まれるクラスのインスタンスを直接生成するなど)、GcExcelのライセンスでは許諾されておりません。PDFライブラリの機能を直接使用する場合には、別途GcPdfのライセンスが必要です。 【本パッケージは日本語版製品です。】
GrapeCity.DioDocs.Pdf.Resources.ja
これは、追加の定義済み CMap など、GrapeCity.Documents.Pdf にオプションのリソースを提供するクロスプラットフォームのライブラリです。このパッケージは、GrapeCity.Documents.Pdf によって自動的には追加されません。このライブラリを使用するには、このパッケージへの参照をプロジェクトに追加した上で、GrapeCity.Documents.Pdf.Resources.dll がランタイムディレクトリに存在することを確認するか、プロジェクトの初期化コードに以下の行を追加します。 GcPdfDocument.CMapProvider = CMapProvider.Instance; 【本パッケージは日本語版製品です。】
GrapeCity.DioDocs.Html.ja
DioDocs for HTML(GcHtml)は、他の DioDocs パッケージ(GcPdf など)に HTML 処理およびレンダリング機能を提供するクロスプラットフォームライブラリです。 【本パッケージは日本語版製品です。】

GitHub repositories

This package is not used by any popular GitHub repositories.

Version History

Version Downloads Last updated
4.1.0.662 614 6/22/2021
4.1.0.660 427 5/25/2021
4.0.0.625 4,920 2/15/2021
3.2.0.554 14,491 9/15/2020
3.1.0.513 33,795 5/19/2020
3.0.0.415 5,594 12/17/2019
2.2.0.315 3,424 9/2/2019
2.2.0.310 845 6/25/2019
2.1.0.265 779 4/23/2019
2.1.0.261 690 2/26/2019
1.0.0.153 1,148 1/7/2019
1.0.0.151 488 12/6/2018
1.0.0.146 615 10/29/2018
1.0.0.145 610 10/15/2018