GrapeCity.DioDocs.Excel.ja 4.1.1

There is a newer version of this package available.
See the version list below for details.
Install-Package GrapeCity.DioDocs.Excel.ja -Version 4.1.1
dotnet add package GrapeCity.DioDocs.Excel.ja --version 4.1.1
<PackageReference Include="GrapeCity.DioDocs.Excel.ja" Version="4.1.1" />
For projects that support PackageReference, copy this XML node into the project file to reference the package.
paket add GrapeCity.DioDocs.Excel.ja --version 4.1.1
The NuGet Team does not provide support for this client. Please contact its maintainers for support.
#r "nuget: GrapeCity.DioDocs.Excel.ja, 4.1.1"
#r directive can be used in F# Interactive, C# scripting and .NET Interactive. Copy this into the interactive tool or source code of the script to reference the package.
// Install GrapeCity.DioDocs.Excel.ja as a Cake Addin
#addin nuget:?package=GrapeCity.DioDocs.Excel.ja&version=4.1.1

// Install GrapeCity.DioDocs.Excel.ja as a Cake Tool
#tool nuget:?package=GrapeCity.DioDocs.Excel.ja&version=4.1.1
The NuGet Team does not provide support for this client. Please contact its maintainers for support.

DioDocs for Excel に関する情報については、以下のリンク先をご参照ください。

製品情報 製品ヘルプ ライセンス手続き

NuGet packages (1)

Showing the top 1 NuGet packages that depend on GrapeCity.DioDocs.Excel.ja:

Package Downloads
DioDocs.FastReportBuilder

The fastest report builder library based on DioDocs.

GitHub repositories

This package is not used by any popular GitHub repositories.

Version Downloads Last updated
4.2.1 188 9/28/2021
4.1.2 735 6/22/2021
4.1.1 348 5/25/2021
4.0.3.1 5,074 2/19/2021
4.0.3 147 2/15/2021
3.2.2 19,087 9/15/2020
3.1.2 33,770 5/19/2020
3.0.1 3,443 12/17/2019
2.2.4 1,458 9/2/2019
2.2.1 714 6/25/2019
2.1.4 582 4/23/2019
2.1.0 591 2/26/2019
1.5.0.8 771 1/7/2019
1.5.0.6 436 12/6/2018
1.5.0.5 592 10/29/2018
1.5.0.4 566 10/15/2018

# 4.0.3.1(DioDocs for Excel V4J HotFix)からの変更点:

## 機能の追加
- 数式の文字列を構文木として解析できるようになりました。
- xlsxファイルとして保存する際、数式を無視し値として保存できるようになりました。
- PdfSaveOptions.OpenActionScript プロパティにて、PDFを開いた際に実行されるJavaScriptのコードを設定できるようになりました。
- Workbook.Open メソッドを使用して、JSON のインポートができるようになりました。
- 独自のオブジェクトをセル値として取得/設定できるようになりました。
- ワークブックの各要素に新たに ToJson および FromJSON メソッドが追加されました。
- SpreadJSとの互換性を強化する機能を追加しました。

## 機能の強化
- Excelテンプレート処理のパフォーマンスを改善しました。
- 値を設定した際の計算エンジンのパフォーマンスを改善しました。

## 不具合の修正
- テンプレート処理により値や書式が設定されたセルが移動した際、移動元の値や書式がクリアされない(文書番号:86318)
- 特定の書式設定を含むxlsxを読み込んだ際、フォントスタイルが適切に反映されない(文書番号:86445)
- ファンネルチャート及びパレート図をPDF/HTML/画像へエクスポートする際、NullReferenceExceptionが発生する(文書番号:86455)
- PDFへの出力がサポートされていないチャートがPDFにレンダリングされる(文書番号:86456)
- チャートのデータに負の値が存在する場合、円チャートが正しくPDFに出力されない(文書番号:86457)
- MS Excelの制限を超える改ページを追加しても例外が発生しない(文書番号:86512)
- 環境変数に"HOME"が定義されていないLinux環境にてWorkbook.Saveメソッドを使用してPDF出力すると例外が発生する(文書番号:86525)
- ワークシートに図形が含まれている場合、プロパティの設定どおりに行の高さが変更されない(文書番号:86530)
- RowHeightプロパティで行の高さを設定後、同プロパティで行の高さを参照すると、設定した行の高さが無効になる(文書番号:360004095535)
- MS Excel以外の他製品を使用して作成された図形パターン「線」がPDF/画像/HTMLに正しく出力されない(文書番号:360004228135)
- 同じ名前の図形を含むxlsxファイルをHTMLにエクスポートすると、正しく処理されない(文書番号:360004228255)