GrapeCity.DioDocs.Excel.ja 4.0.3

There is a newer version of this package available.
See the version list below for details.
Install-Package GrapeCity.DioDocs.Excel.ja -Version 4.0.3
dotnet add package GrapeCity.DioDocs.Excel.ja --version 4.0.3
<PackageReference Include="GrapeCity.DioDocs.Excel.ja" Version="4.0.3" />
For projects that support PackageReference, copy this XML node into the project file to reference the package.
paket add GrapeCity.DioDocs.Excel.ja --version 4.0.3
The NuGet Team does not provide support for this client. Please contact its maintainers for support.
#r "nuget: GrapeCity.DioDocs.Excel.ja, 4.0.3"
#r directive can be used in F# Interactive, C# scripting and .NET Interactive. Copy this into the interactive tool or source code of the script to reference the package.
// Install GrapeCity.DioDocs.Excel.ja as a Cake Addin
#addin nuget:?package=GrapeCity.DioDocs.Excel.ja&version=4.0.3

// Install GrapeCity.DioDocs.Excel.ja as a Cake Tool
#tool nuget:?package=GrapeCity.DioDocs.Excel.ja&version=4.0.3
The NuGet Team does not provide support for this client. Please contact its maintainers for support.

DioDocs for Excel に関する情報については、以下のリンク先をご参照ください。

製品情報 製品ヘルプ ライセンス手続き

NuGet packages (1)

Showing the top 1 NuGet packages that depend on GrapeCity.DioDocs.Excel.ja:

Package Downloads
DioDocs.FastReportBuilder

The fastest report builder library based on DioDocs.

GitHub repositories

This package is not used by any popular GitHub repositories.

Version Downloads Last updated
4.2.1 196 9/28/2021
4.1.2 759 6/22/2021
4.1.1 350 5/25/2021
4.0.3.1 5,097 2/19/2021
4.0.3 149 2/15/2021
3.2.2 19,369 9/15/2020
3.1.2 33,780 5/19/2020
3.0.1 3,443 12/17/2019
2.2.4 1,459 9/2/2019
2.2.1 715 6/25/2019
2.1.4 583 4/23/2019
2.1.0 591 2/26/2019
1.5.0.8 772 1/7/2019
1.5.0.6 437 12/6/2018
1.5.0.5 595 10/29/2018
1.5.0.4 567 10/15/2018

# 3.2.2(DioDocs for Excel V3J SP2)からの変更点:

## 機能の追加
- テンプレート構文にて、新たに高度な入力や検証の設定を備えたPDFフォームのカスタム入力フィールドがサポートされました。
- テンプレート構文にて、テンプレートセルのデフォルト値を設定できるようになりました。
- ピボットチャートの追加、修正、削除がサポートされました。
- 反復計算がサポートされました。
- バーコードをPDF/HTML/画像へ出力できるようになりました。
- 外部参照式がサポートされました。
- セル範囲のアドレスを取得できるようになりました。
- PDF出力時の進行状況を追跡できるように、PagePrintingイベントおよびPagePrinted イベントが追加されました。
- 複数のワークシートを選択できるようになりました。
- 範囲内の特定のセルを取得できるようになりました。
- ピボットテーブルの日付/時刻の自動グループ化を無効にできるようになりました。
- SpreadJSとの互換性を強化する機能を追加しました(セルボタン、チェックボックスリストとラジオボタンリストのセルタイプなど)。

## 不具合の修正
- 2進数で表現できない数字を四捨五入しようとすると、GcExcelにて正しい結果が取得できない場合がある(文書番号:86027)
- 大量のセルに異なる文字列を入力したxlsxファイルを作成した場合、Excelで開くのに時間がかかる(文書番号:86035)
- 全角英数字が入力されたセルにAutofit()を適用した際、列幅が正しく自動調整されない(文書番号:86071)
- 行/列全体を、結合された範囲を含む別の行/列へコピーした場合、例外が発生する(文書番号:86085)
- PDF形式で保存した際、余白の設定が正しく反映されない(文書番号:86086)
- PDF形式で保存すると、レーダーチャートの値軸の最大値がMS Excelでの値と異なる(文書番号:86113)
- IWorksheet.Saveにて出力したPDFにPdfSaveOptionsの設定が反映されない(文書番号:86127)
- エクスポートされたPDFにて、印刷を抑制したフォームフィールドが表示されない(文書番号:86157)
- ハイパーリンクが正しくPDFにエクスポートされない(文書番号:86189)
- 数式を指定しなくてもユーザー設定のデータ入力規則が追加できる(文書番号:86213)
- データの入力規則を設定したxlsxファイルを読み込み、ToJsonメソッドを実行するとNullReferenceExceptionが発生する(文書番号:86214)
- DateTimeの範囲外の値が入力されている場合、セル値を取得するとArgumentOutOfRangeExceptionが発生する(文書番号:86246)
- ピボットテーブルフィールドのデータの型が統一されていない場合、IPivotTable.Refreshメソッド実行時InvalidOperationExceptionが発生する(文書番号:86247)
- ピボットキャッシュに「9999/12/31」が存在する場合、IPivotTable.Refreshメソッド実行時ArgumentOutOfRangeExceptionが発生する(文書番号:86248)
- TemplateOptions.KeepLineSizeにTrueが設定されていると、行の高さが不正になる(文書番号:86253)
- 結合したセルを含むxlsxファイルをPDF出力すると、処理に時間がかかる(文書番号:86264)
- 異なるフォントが混在すると、PDF出力時に下線が均一にレンダリングされない(文書番号:86293)
- マルチスレッド環境にてフォント取得処理が実行されると、InvalidOperationExceptionが発生する(文書番号:86317)
- フォームフィールドをPDF出力すると、Acrobat Readerで開いた際、エラーメッセージが表示される(文書番号:86327)
- 図形をコピーすると、コピー先の図形にて水平方向のテキスト配置の設定が解除される(文書番号:86330)

## その他の変更
- 制限事項:テキストの二重下線が一重下線としてPDFに出力される(文書番号:86292)が解除になりました。