GrapeCity.DioDocs.Excel.ja 3.1.2

There is a newer version of this package available.
See the version list below for details.
Install-Package GrapeCity.DioDocs.Excel.ja -Version 3.1.2
dotnet add package GrapeCity.DioDocs.Excel.ja --version 3.1.2
<PackageReference Include="GrapeCity.DioDocs.Excel.ja" Version="3.1.2" />
For projects that support PackageReference, copy this XML node into the project file to reference the package.
paket add GrapeCity.DioDocs.Excel.ja --version 3.1.2
The NuGet Team does not provide support for this client. Please contact its maintainers for support.
#r "nuget: GrapeCity.DioDocs.Excel.ja, 3.1.2"
#r directive can be used in F# Interactive, C# scripting and .NET Interactive. Copy this into the interactive tool or source code of the script to reference the package.
// Install GrapeCity.DioDocs.Excel.ja as a Cake Addin
#addin nuget:?package=GrapeCity.DioDocs.Excel.ja&version=3.1.2

// Install GrapeCity.DioDocs.Excel.ja as a Cake Tool
#tool nuget:?package=GrapeCity.DioDocs.Excel.ja&version=3.1.2
The NuGet Team does not provide support for this client. Please contact its maintainers for support.

DioDocs for Excel に関する情報については、以下のリンク先をご参照ください。

製品情報 製品ヘルプ ライセンス手続き

NuGet packages (1)

Showing the top 1 NuGet packages that depend on GrapeCity.DioDocs.Excel.ja:

Package Downloads
DioDocs.FastReportBuilder

The fastest report builder library based on DioDocs.

GitHub repositories

This package is not used by any popular GitHub repositories.

Version Downloads Last updated
4.2.1 188 9/28/2021
4.1.2 735 6/22/2021
4.1.1 348 5/25/2021
4.0.3.1 5,074 2/19/2021
4.0.3 147 2/15/2021
3.2.2 19,087 9/15/2020
3.1.2 33,770 5/19/2020
3.0.1 3,443 12/17/2019
2.2.4 1,458 9/2/2019
2.2.1 714 6/25/2019
2.1.4 582 4/23/2019
2.1.0 591 2/26/2019
1.5.0.8 771 1/7/2019
1.5.0.6 436 12/6/2018
1.5.0.5 592 10/29/2018
1.5.0.4 566 10/15/2018

# 3.0.1(DioDocs for Excel V3J)からの変更点:

## 機能の追加
- テンプレートにてチャート/画像/条件付き書式がサポートされました。
- テンプレートの実行後にセルに対して数式を保持できるようになりました。
- テンプレート実行時の挙動をカスタマイズできるグローバル設定がサポートされました。
- Excelオブジェクト(チャート/図形)の画像形式への変換がサポートされました。
- ワークブックとワークシートにおいてパスワードによる保護がサポートされました。
- 元年の表示書式がサポートされました。
- チャートにエラーバー(誤差範囲)を追加できるようになりました。
- チャートにてタイトル/軸目盛りラベル/データラベルのテキスト角度を指定できるようになりました。
- 図形内のテキストの位置調整がサポートされました。
- 特定のセル範囲を指定して画像を追加できるようになりました。
- 図形においてグラデーションによる塗りつぶしがサポートされました。
- チャート/シェイプ/画像に対してカスタムの名前を付けられるようになりました。
- PDFエクスポート時にシートの背景画像を指定できるようになりました。
- PDFエクスポート時にページ情報を取得できるようになりました。
- PDFエクスポート時にてセル背景色を透過できるようになりました。
- ワークシートに対するJSON形式での保存/読み込みがサポートされました。
- SpreadJSのアウトライン列がサポートされました。
- ワークシート/表/範囲に対するデータバインディングがサポートされました。
- JSONファイルインポート時におけるエラー検知がサポートされました。

## 不具合の修正
- 別のワークブックからシートをコピーして保存すると例外が発生する(文書番号:85471)
- マルチスレッド環境で、エクスポートしたPDFにフォントが正しく埋め込まれない場合がある(文書番号:85118)
- GcExcelの機能でマーカー付き折れ線チャートを作成した際、xlsxとpdfで出力結果が異なる(文書番号:85115)
- SUBTOTAL関数で異なる参照方法が併用されている場合、計算結果が不正になる(文書番号:84998)
- グラフを含むシートを同一あるいは別のブックにコピーすると、ブックが破損することがある(文書番号:85009)
- ユーザー定義書式に特定の文字コードが含まれていると例外が発生する(文書番号:84955)
- チャートを含むExcelをGcExcelで読み込み再保存すると、凡例の表示が異なる(文書番号:84954)
- 特定のチャートがシートに含まれているとき、PDFにエクスポートすると例外が発生することがある(文書番号:84934)
- テンプレートを処理した後でPDF形式で保存すると、特定の行の高さが広がる(文書番号:84935)
- ComboBox型セルの情報を含むシートをjson形式で保存し、それをGcExcelで読み込み再保存すると、ComboBox型セルのValueプロパティ値が失われる(文書番号:84870)
- 固定化した範囲に非表示の列や行が含まれていると、Excelで開いた際に固定領域が正しく表示されない(文書番号:84863)
- セル範囲に対するHasFormulaプロパティの値を参照した際、正しい結果が返らないことがある(文書番号:84824)
- テーブルの罫線スタイルをNoneに設定しても、Excelで開くと既定のグリッド線が描画されない(文書番号:84760)
- セルの罫線の色を設定した後で罫線スタイルをNoneに設定しても、Excelで開くと境界線が描画される(文書番号:84758)
- コピー先のタグの値を変更すると、コピー元のタグの値も変更される(文書番号:84757)
- ヘッダー/フッター内に画像が含まれるxlsxをGcExcelにてロードおよび保存した場合、保存されたxlsxを印刷するとヘッダー/フッター上の画像に枠線が描画される(文書番号:84702)
- 画像が含まれる範囲を同一シート内にコピーすると、Excelで開いた際に画像が正しく表示されない(文書番号:84430)

## その他の変更
- 枠線のスタイルをクリアするためのIBorder.Clear()メソッドが追加されました。IBorder.LineStyleプロパティにNoneを指定する代わりにIBorder.Clear()メソッドを使用してください。
- セルテキストの取得中に無効な数値形式が見つかった場合、標準書式が使用されるようになりました。以前の動作では例外がスローされます。